【徹底解説】どの季節が外壁塗装に適している?季節ごとのメリット・デメリットとともに詳しくご紹介

本記事では、外壁塗装工事における季節ごとの特徴やメリット・デメリットについて解説します。また、外壁塗装の塗り替え時期のサインと対策、塗料別の耐用年数、建築材や外壁材の耐用年数、外壁塗装業者の選び方なども併せてご紹介しますので、外壁塗装を検討されている方はぜひ参考にしてください。
目次

家の外壁の傷みや色落ちが気になっていませんか?新築の家でも、年月が経過すれば外壁を塗り替える必要があります。
このメンテナンスを怠ると、雨水の侵入などの兆候が現れ、やがて雨漏りや外壁の崩れといった大きな不具合につながりかねません。
適切なタイミングで外壁塗装を行うことで、大切な家を長く保てるようになります。
そこで本記事では、外壁塗装の季節ごとのメリット・デメリットや、外壁塗装業者の選び方などについて解説します。

 

外壁塗装の塗り替え時期の目安

「家の外壁の汚れや劣化が気になるけれど、外壁塗装の塗り替えのタイミングがわからない」という方は多いことでしょう。
たとえ新築で購入した家であっても、年月が経過すれば外壁の塗膜が劣化し、塗料を塗り直す必要が出てきます。

外壁のメンテナンスを怠ると、見た目の劣化だけでなくさまざまな問題が発生します。
具体的には、ひび割れた隙間から雨漏りしたり、害虫が侵入したり、外壁材が腐食したり、建物自体の寿命が短くなったりします。
このような事態にならないよう、適切なタイミングで外壁塗装を行うことが大切です。
まずは、外壁塗装の塗り替え時期の目安について見ていきましょう。

一般的な塗り替えのタイミングは「10年」

外壁の塗り替えのタイミングは、一般的に10年周期が目安とされています。これは、外壁用塗料の耐用年数が10年前後であることが多いからです。
しかし、実際は塗料の種類や業者の塗り方によって耐用年数が変わります。
また、塗料が耐用年内であっても、建築材や外壁材の耐用年数が切れていたら、素材の交換+塗り替えが必要です。
つまり、厳密には「塗料の耐用年数」「建築材の耐用年数」「外壁材の耐用年数」の3点から考えなければなりません。

塗料別の耐用年数

塗料における耐用年数とは、「通常の使用において、メーカーおよび施工業者が塗料の効果を保証できる期間(期待耐用年数)」のことです。
外壁用塗料は主に5種類あり、それぞれ耐用年数の目安は以下の通りです。

アクリル樹脂塗料 3~5年
ウレタン系塗料 6~10年
シリコン系塗料 8~15年
ラジカル系塗料 10~15年
フッ素系塗料 15~20年

アクリル樹脂・ウレタン系塗料は総じて安価ですが、耐用年数が短いためメンテナンス頻度が増します。
シリコン系・ラジカル系塗料は耐用年数・価格のバランスがよく、定期的に塗装を繰り返すとしてもコストパフォーマンスに優れます。
フッ素系塗料は耐用年数15~20年とかなり長い分、価格も相応に高額です。耐用年数と価格を天秤にかけて選択しましょう。

建築材別の耐用年数

建築材における耐用年数とは、法律により定められた「減価償却資産として使用に耐えうる期間(法定耐用年数)」のことです。
こちらも建築材によって耐用年数が異なり、たとえば木造住宅なら22年、鉄骨鉄筋コンクリート造住宅なら47年と定められています。
詳しくは国税庁のホームページをご確認ください。

外壁材別の耐用年数

外壁材の耐用年数も種類によって異なります。住宅用の外壁材は主に4種類あり、それぞれ耐用年数の目安は以下の通りです。

窯業系サイディング 20~30年
樹脂系サイディング 20~30年
モルタル 30年以上
タイル 30~50年

外壁材も年月とともに劣化しますが、塗装などの適切なメンテナンスを行えば、外壁材が本来持っている耐用年数を全うできます。
しかし、外壁材が耐用年数を超えた場合は、たとえ塗料の耐用年数がまだ残っていたとしても、メンテナンスを行う必要があります。
また外壁材だけでなく、サイディングの目地に使用されるシーリングや、雨漏り防止用の塗装、屋根塗装なども同様です。

こんな症状が出たら、塗り替え時期のサイン

家の外壁は、常に雨風や紫外線にさらされています。それゆえに時間が経つほど劣化していき、やがて何らかの欠陥が生じ、美観や機能性を失ってしまいます。
外壁に以下の症状が見られたら、塗り替えを検討するサインです。

■チョーキング現象

塗装後10年ほど経過した外壁を指で触った際、チョークのような白い粉がつくことがあります。
これは「チョーキング」といい、雨や紫外線などで塗膜が劣化したため、色をつける「顔料」が粉状になって露出したものです。

チョーキングを放置していると、どんどん劣化が進み、ひび割れなどが起こる可能性があります。
緊急の塗り替えが必要というわけではありませんが、雨水を弾く機能は失われている証拠なので発見次第なるべく早めに対処を検討するとよいでしょう。

■カビ

年月が経過すると、外壁塗装の防水機能が低下し、表面に水分を含んでいきます。
その水分が原因で、日の当たらない高湿度の場所ではカビが繁殖し、逆に日当たりのよい場所では藻やコケが発生することがあります。

外壁にカビが生じると、美観や防水効果が失われるだけでなく、次第に建物や外壁材自体が腐食していき崩れやすくなります。
そうなる前に、防カビ効果の高い塗料で塗り替えましょう。

■変色・退色

変色・退色は、主に紫外線が原因で、塗料の中の「顔料」「樹脂」が劣化することで起こります。
顔料は塗膜に色をつける成分で、樹脂は塗料の耐久性を決める主成分です。
変色・退色を放置しても耐震性などに影響はありませんが、建物の美観を損ねてしまいます。
メンテナンスのサインだと思って、早めの塗り替えをおすすめします。

■ひび割れ

下地の劣化により外壁材や塗装が割れる現象で、「クラック」とも呼ばれます。
特に、髪の毛程度の細さのひび割れを「ヘアークラック」と呼び、これを放置すると隙間から雨が侵入し、雨漏りする可能性もあります。
早急に塗り替えを検討しましょう。

■ふくれ

文字通り塗装がふくれ上がる現象で、外壁材と塗装部分の密着性が失われたり、水分の逃げ道がなくなったりすることで起こります。
塗り替えせずに放置していると、下記の「剥がれ」に発展しかねないため、なるべく早めに対処しましょう。

■剥がれ

塗料が家の外壁にしっかり密着せず、ボロボロと剥がれていく現象です。
塗装の下地や外壁が露出した状態で放置すると、剥がれた範囲が下層の塗装まで広がっていきます。
こうなると雨水が侵入しやすくなり、天井からの雨漏りや建物の耐久性低下につながります。
雨漏りは深刻な状態なので、見つけたら専門家に相談しましょう。

 

外壁塗装に適している季節はいつ?

近年では塗料の品質向上により、気候的な条件さえ合致すれば、ほぼ通年で外壁塗装を行えるようになりました。
塗料メーカーが定める気候条件は、「気温5℃以上」「湿度 85%未満」「雨・雪・強風でないとき」です。
これらの条件を満たしていれば、外壁塗装の好機といってよいでしょう。

とはいえ、梅雨や真冬といった外壁塗装の閑散期でも、塗装工事ができないわけではありません。
実は、梅雨や真冬にも塗装をするメリットがあります。以下では、季節ごとの外壁塗装のメリット・デメリットについて解説します。

春(3~5月)

春に外壁塗装を行うメリットは、気温・湿度ともに安定しているため、スムーズな施工になりやすい点です。
梅雨や真冬と違い、雨や雪などの気候の制約を受けることが少なく、施工中に窓を閉め切ることになっても比較的過ごしやすいでしょう。

一方、春雨前線の影響で、梅雨のように天気が不安定な可能性がある点はデメリットといえます。
また、繁忙期ゆえ業者の確保が難しく、価格も高くなりがちです。
梅雨に塗装をすると、長雨で工期が延びる可能性があるため、すぐに塗装をしてほしい場合は、春の内に済ませましょう。
希望の業者が決まっている場合は、数ヶ月前から予約しておくことをおすすめします。

梅雨(6月)

梅雨時に外装塗装を行うメリットは、一般的に避けられがちな時期ゆえ、比較的予約が取りやすく、リーズナブルに施工しやすい点です。
割引などのキャンペーンを提供しているところもあるので、この時期を狙う場合はぜひチェックしてみましょう。
ただし、あからさまに高額な値引きをするキャンペーンなどは要警戒です。

梅雨時でも雨(多湿)を避ければ問題なく塗装できます。
無論、雨が降ると全く仕事ができないわけではなく、塗装以外の施工なら可能です。天気に応じて、1工程ずつしっかり乾燥させながら進められる業者選びが肝となります。

一方、塗装に不向きな雨が長期間続き、工期が延びる可能性があるのはデメリットです。外壁塗装にかかる期間は7〜10日が一般的ですが、梅雨時では1ヶ月以上かかることもあります。
梅雨に外壁塗装をする場合は、余裕のあるスケジュールを組みましょう。

塗料は乾燥で硬化させないと機能しないので、しっかりと施工管理ができる業者に頼むのがポイントです。
中には雨天時に無理やり施工を進めようとする悪徳業者もいるので、慎重な業者選びを心がけましょう。

工期が延びることを受け入れ、業者選びへの注意をすれば、敢えて梅雨の時期に外壁塗装を依頼するメリットは大きいと言えます。

夏(7~8月)

夏に外装塗装を行うメリットは、晴れた日が多く空気も乾燥しているため、スムーズに施工を進めやすい点です。
春や秋ほど人気のある季節ではないので、お盆の時期を避ければ、自分の好きなスケジュールで施工できる可能性が高いでしょう。
日照時間も長いため、作業時間が長く取れるのもうれしいポイントです。

一方、夏は夕立が降りやすいため、工事の中断の可能性がある点はデメリットです。台風やゲリラ豪雨が通過する可能性もあります。
また、塗装工事中は窓を自由に開けられないので、真夏は辛いかもしれません。
熱中症にならないためにも、施工中にクーラーが使えるように取り計らってくれる業者を選びましょう。

秋(9~11月)

秋に外装塗装を行うメリットは、春同様に天気のよい日が多く、空気が乾燥して安定した施工になりやすい点です。
塗装工事中の窓が開けられない間も比較的過ごしやすいでしょう。

デメリットとしては、秋雨前線・台風により工期が延びやすい点が挙げられます。
人気の時期であるうえ、年内に工事を終わらせたい人が多いので、業者の確保が難しく価格も上がりがちです。
希望の業者が決まっている場合は、数ヶ月前から予約しておくことをおすすめします。

冬(12~2月)

冬に外壁塗装を行うメリットは、降雪地域以外は湿度が低く乾燥しやすい点です。
梅雨同様に閑散期なので、いつもは高額な業者でも思わぬ割引をしてくれる可能性があります。

デメリットは、積雪や凍結の恐れがあることです。時間帯によっては気温が5℃以下になったり、夜露が発生したりするせいで、1日に塗装できる時間が少なくなり、工期が延びる可能性があります。

特に積雪地域(北海道や東北など)は、11月後半~3月初めまで外壁塗装ができないケースが大半です。
もっとも、積雪エリアでも柔軟に対応してくれる業者もいるため、問い合わせて確認してみましょう。
積雪地域以外では、施工管理がしっかりとできる業者であれば、冬でも塗装は可能です。

ベストシーズンは?

では、外壁塗装のベストシーズンはいつなのでしょうか?一般的に、塗料の硬化や乾燥に適した気候条件は「気温15~30℃」「湿度75%以下」とされています。

塗料はしっかりと乾燥させることで機能するため、空気が乾燥していて天気も安定している春(4~5月)と秋(9~10月)がベストシーズンとされ、梅雨は避けたほうがよいといわれています。
しかし実際は、梅雨や真冬でも注意点を守れば外壁塗装は可能です。

 

地域によっても気候の特徴は異なる

寒冷地や積雪地域、台風が接近しやすいエリアなどでは、外壁塗装のタイミングが限られます。
また、海に面したエリアでは潮風の影響により、外壁塗装の劣化が早まるケースもあります。
これらの地域にお住まいの方で、正確な費用や工期が知りたい場合は、しっかりと現地調査をしてもらうことが大切です。

 

少しでも安く塗装したい場合

外壁塗装は約10年ごとに必要となるうえ、1回あたりの費用も高額なので、できることなら安く抑えたいものです。
以下の3つの方法によって、塗装費用を安く抑えられる可能性があります。

住宅火災保険を適用する

たとえば台風や強風、雪などの自然災害によって塗膜にひびや傷ができた場合、火災保険が適用されるケースがあります。
外壁塗装で火災保険が適用されるには、「風災補償に加入していること」「3年以内の被害であること」「20万円以上の工事であること」など保険会社によりさまざまな条件があるので、事前に確認しておきましょう。

住宅総合保険を適用する

住宅総合保険を利用するのもおすすめです。こちらは住宅火災保険よりも補償範囲が広く、自然災害のほか、漏水やいたずら・不注意による破損などにも対応しています。
基本的に、外壁の経年劣化を理由とする塗り替えは対象外ですが、場合によっては耐久年数を超えていても災害が理由と認められることもあります。
保険証券の内容をしっかり確認し、できれば保険を適用した塗装経験がある業者を選びましょう。

助成金を利用する

自治体から出る助成金・補助金を活用して、外壁を塗り替えるのも有効です。
ただし、年度ごとに予算や期限、条件が決められているので、誰でもいつでも受けられるわけではありません。助成金・補助金の適用条件は、各自治体によって異なります。
応募者が多いと早く締め切られることがあったり、事前申請が必要だったりするため必要しましょう。

外壁/屋根塗装で助成金を受け取れる制度には、大きく分けて「省エネ住宅改修補助金」と「住宅リフォーム資金助成」の2つがあります。
前者は環境配慮に関する工事の助成金で、主に「遮熱性塗料」での外壁/屋根塗装に対応できる可能性があります。
一方、後者は多くの市区町村で見られる、さまざまな改修工事の費用を助成する制度で、条件を満たせば外壁塗装工事も申請可能です。

助成金・補助金を活用した外壁塗装を検討されている方は、なるべく早めに各自治体の受付窓口、または自治体ホームページにて問い合わせをしましょう。
また、助成金・補助金の利用に協力的な業者に依頼することも重要です。

梅雨か冬の閑散期なら費用が安くなりやすい

梅雨(6月)や冬(12~2月)の閑散期は、工事の日程に空きが多いため、価格交渉がしやすい傾向にあります。
また、キャンペーンを行っている業者も多く、場合によってはいつもより数段お得に外壁塗装を行えるかもしれません。
閑散期を狙う際は、キャンペーンの有無などにも注目してみましょう。

 

信頼できる業者の選び方

外壁塗装は、住宅の美観や寿命にかかわる重要な仕事であるため、なるべく信頼できる業者に任せたいところです。
ここでは、優良業者を選ぶうえで押さえておくべきポイントをご紹介します。

明朗会計かどうか

まず、明朗会計で適正価格の業者を選びましょう。安ければいいというわけではなく、値段に見合った工事をしてくれることが大事です。
複数の業者から相見積もりを取っておけば、大まかな費用相場も把握できるはずです。

施工実績を確認する

事前に業者の公式ホームページなどで、施工実績を確認しておきましょう。
実績が豊富であればあるほど、その業者は信用に値します。自分のケースと似た施工例が紹介されていればなおよいです。
口コミや利用者のレビューなども併せてチェックしておきましょう。

悪天候時の対応力

近年では年間を通して気候が安定しないため、悪天候時の対応について尋ねておくとよいでしょう。
具体的には、「突然の雨にも素早く対応できるか」「適切に工事延期の判断を下せるか」「雨で中断となった工事の再段取りが迅速か」などをチェックします。

工事中に二重チェックが入るか

職人以外に監督者や品質管理部門の人などがチェックに入ってくれる、管理体制の整った業者を選びましょう。いかに熟練の職人といっても人間である以上、ミスを完全になくすことは困難です。
二重チェックが徹底されていれば、それだけ高品質な工事にこだわる業者だと判断できます。

工事中の作業報告が丁寧

工事中、依頼人は蚊帳の外となるため、どうしても作業進捗が気になるところでしょう。随時丁寧に作業報告をしてくれる業者なら、安心して任せられます。
たとえば工程看板や、作業日誌・連絡ノートなどを通じて報告してくれると親切です。

また、説明の丁寧さ・わかりやすさも大事です。素人にもわかりやすいよう、施工の工程やメリット・デメリットをきちんと説明してくれる業者を選びましょう。

保証、アフターフォロー制度がしっかりしている

施工後にミスが発覚した場合、再び施工してもらうことになります。このとき、保証の有無によってはトラブルに発展する恐れもあります。
そうならないためにも、アフターフォロー制度が整った業者を選びましょう。
前もって保証の内容・条件・期間をしっかり確認し、口約束ではなく保証書を必ず作成してもらい保管しておくことが大切です。

 

三和ペイントならどの季節の外壁塗装でも安心

三和ペイント株式会社なら、季節を問わず安心して外壁塗装を任せられます。
北は北海道の札幌から、南は九州の福岡まで全国各地に支店を持っているため、ほとんどの地域で対応可能です。
塗装専門会社ならではのクオリティーと多くの施工実績がポイントです。

同社では、外壁塗装の適正価格を「訪問ざっくり見積もり」にて判断します。
これは、実際の費用と大きな乖離が出る「ネット見積もり」以上、長時間の現地調査で営業込みの「本格見積もり」未満という新しい見積もりスタイルです。
訪問後30分以内にリアルな概算見積もり書を無料作成し、お客様の希望を聞きながら、丁寧に見積もり内容の説明を行います。
実際の発注額に近い見積もりを出せるため、スムーズかつ安心して検討できるのが特徴です。

地域の気候や日当たり、西風など住居が置かれている環境によって、おすすめの塗料や塗装に適した時期が違うため、ネット見積もりではなく実際にプロに見てもらったほうがよいでしょう。
「訪問ざっくり見積もり」について詳しく知りたい方は、下記URLをご参照ください。
https://www.sanwa-paint.jp/service/outerwall/#sec01

住宅の外壁を長持ちさせるためには、定期的なメンテナンスが不可欠です。
それが、ひいては大切な家を守ることにもつながります。外壁の状態や季節ごとの特徴を押さえ、適切なタイミングで外壁塗装を行いましょう。

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