スタッフ紹介vol.02―堤翔大―

こんにちは!三和ペイント大阪支社です♪今回は、堤翔大(つつみしょうた)さんを紹介します!

堤さんは入社1年目の勢いのある若手社員です!趣味は小学1年生から始めた野球で、大学時代にはサークルの代表を務めていたそうです!

そんな堤さんに入社のきっかけや外壁・屋根塗装工事を提案する仕事についてインタビューしました。

入社を決めたきっかけは何ですか?

木原社長、先輩の西山主任が居たから

内定者として決起集会に参加したときの様子。代表の木原社長と内定者8名の写真です。

私は木原社長の仕事や営業職に対する思いや考え方に感銘を受け、三和ペイントで働きたいと強く思うようになりました。その中でも、社長が新卒メンバーや私たち若手社員に向けて「三和ペイントは転換期であり、1番会社が大きく動く年になる。そのためにも理念のもと集まってくる社員が必要不可欠。是非、ともに三和の未来を創ろう。」という言葉をいただきました。この言葉を聞いて私は「社長の元で三和ペイントを業界のリーディングカンパニーとなり日本一愛される会社にするまで辞めない!」と心に決めました。他にも社長からはたくさん心に刺さる言葉をいただいています。

選考活動中に西山主任とトレーニングをしている様子。真剣な表情!

また、三和でもトップクラスの営業スタッフである西山主任から「君は絶対に売れる!」と選考の時に言っていただけてとても嬉しく、自信になりました。その時私は「この人の側で働いて、いつか憧れの存在からライバルと呼べるくらい実力を高めていきたい!」と心の底から思いました。西山主任の存在は私にとってとても大きく、西山主任が居なければ三和ペイントに入社することを悩んでいたかもしれません。その気持ちは今も変わらず、西山主任の下で働けていることが1番の幸せです。

お客様との印象に残っているエピソードはありますか?

内定期間中の2人目のお客様がとても喜んでくれた。

内定期間中に契約をいただいた私にとって2人目のご年配の女性のお客様がとても印象に残っています。なぜなら、私が初めて契約をいただいたお客様は新型コロナウイルスの影響であまり現場に携わることができず、この2人目のお客様が私にとって全てが初めての体験だったからです。工事中は毎日現場に足を運び、お客様とたくさんお話をさせていただきました。未熟な私のことを「こんな若者今どきみたことない。」とお褒めの言葉をいただいたり、手作りのアルバムを完工後に渡すととても喜んでくださりました。また、400万円以上の高額な塗装工事だったにも関わらず、「私の背中を押してくれてありがとう。」と言っていただけた時は本当に嬉しく思いました。

外壁・屋根塗装を提案する際に大切にしていることはなんですか?

お客様ファーストで考える

私が外壁・屋根塗装を提案する際に大切にしていることは2つあります。1つ目はお客様の願望を明確にすること。2つ目は利益ではなく、本当にお客様が望む未来に対して適切な提案かどうかです。お客様にとって大切なお住まいですので、工事後に満足していただけるようにお客様と真剣に向き合い提案させていただきます。

お住まいの点検をするチェックポイントを教えてください。

紫外線を受けやすい立地チェックが必要です。

紫外線を受けやすい立地にあるお住まいは傷みが出やすい為、角地や両隣のお住まいの背が低い場所に建っているお住まいは要注意です。また、亀裂や黒ずみ、色あせ、外壁を触ったときに粉がつくかどうかなどもチャックポイントです。

最後にひとこと

少しでも外壁・屋根塗装に対して不安に思うことや悩みがある方は大阪支社の堤までご相談ください!「あなたに塗装工事を頼んでよかった!」と言っていただけるように精一杯頑張ります!