スタッフ紹介VOL.01―髙島 大輔さん―

三和ペイント神奈川支店のスタッフをご紹介します!
神奈川支店第1号は、27歳の髙島 大輔(たかしま だいすけ)さんです。
出身は奈良県。入社当初は淀川区にある大阪支社に勤務していました。
2019年から、現在の神奈川支店に異動し日々奮闘中です!

今年で6年目を迎える高島さん。
話し方は優しくおっとりしている感じですが、こう見えてスポーツマン。
体操をずっとしていたのでバック宙もできたそうです!※今は無理かもしれません…。
今回は、そんな高島さんにお客様と関わるときに意識していることや塗料、そして神奈川のことなどをインタビューしてみました♪

入社したきっかけを教えてください

決め手は「人」。素敵な人ばかりでした

僕は新卒採用で選考会に参加していました。三和ペイントの選考では社員さんがつきっきりで課題解決の伴走をしてくれたり三和ペイントのことを教えてくれたり…。その時間の多さと濃さもあって、「この人たちのいる三和ペイントで働きたい!」と思うようになりました。
やっぱり決め手は『人』。塗装リフォームもそうなのですが、結局は「その人から買いたいか」だと思うんです。そういった意味では、選考のときに関わってくださった社員さんは素敵な人ばかりだったと感じます。

外壁塗装を提案するときに心がけていることは?

自分のご案内で、お住まいを守るきっかけに

三和ペイントでは、担当の地域を歩きご案内したいお住まいにパンフレットをお届けしてからお電話をさせていただきます。お電話では互いに顔も分からず不安だと思うので、特に言葉遣いには気を付けています。
外壁塗装のご案内はお客様からすると突然なことですから、その電話で不快な思いをさせたくないというのが一番思うこと。お客様に提案させていただくことに感謝しながらご案内するようにしています。

ずっしりとされたハウスメーカーのお住まい。相模原市のお客様です。お住まいを大切にされているのが家廻りからも伝わり、ご案内させていただきました。

そうすると、お客様から「いつもは全部断ってるのに、今回は聞いちゃった」と言われることも。その言葉をいただいたときはとても嬉しかったです。外壁・屋根塗装は大体築10年を過ぎたころから必要だと言われています。その時期になると様々な会社さんからご案内も多くなり「もう嫌だ!」と感じている方も沢山いらっしゃると思います。
しかし、きっとお住まいは大切に守っていかれるはず。自分をきっかけに外壁・屋根の塗装やリフォームについて考えていただけるのは嬉しいです。

神奈川の好きなところは何ですか?

やっぱりラーメンです!もともとラーメンが好きで、大阪にいたときも仕事終わりに食べにいくことが多かったです。神奈川といえばやっぱり家系ラーメン。神奈川県横浜市が発祥なので、本場で食べるラーメンがとっても大好きです!

神奈川県にお住まいの方におすすめな塗料

おすすめの塗料はフッソ塗料です。
神奈川で外壁・屋根塗装の提案をさせていただく中で「大阪よりも傷むスピードが早い」と感じます。傷みが早いということは、メンテナンスサイクルも短くなってしまいます。しかし、まとまった費用がかかる塗装工事なので出来れば1回で長持ちがベストだと思います。三和ペイントでは、関西ペイントと共同開発したグランコートシリーズがあるので品質面を安心していただけると思います!
神奈川でお住まいのスピードが早いと感じるのは、住まいの症状。築10年少しのお住まいでも、雨漏りの症状でお悩みの方をよく聞きます。塗装をすることで、雨や風・紫外線から住まいの躯体を守り、雨漏れなどを未然に防ぐことができます。